Aug 14, 2009
絶壁にあったゴールドカードの威力
私も過去に見栄でゴールドカードを作ったことがあるが、会計の時にサッと出したりすると、人によっては、インストールしたのか、妙に照れたりしている人などもいて、そのような反応が楽しくて、一時金のカードを使用したことがありますね。今では、白金など簡単に作成するようで、金もそれほど珍しくないが、一度作ってみるのも面白いかもしれません。いつも利用する銀行のATMに並んでいたので、なんとなく、カードローンのご案内パンフレットを頂いてしまいました。これまで利用したことがなかったので知らなかったが、カードローンの金利は7%ドグンヨ。住宅ローンの年利3%未満に"高い"と思う私に恐ろしく、非常に使用することはできません。
モデルでタレントの小森純さんが7日、元モデルでアパレル会社を経営する今井諒さんと婚姻届を提出し、会見で報道陣の質問に答えた。小森さんは今井さんと5月末ごろから同居をしており、今年9月中に東京都内で結婚式を行う予定。日程は現在調整中で、友人や世話になった人々、仲のいい芸能人などを呼ぶ予定という。主な一問一答は以下の通り。(毎日新聞デジタル)
【写真特集】「Mobage」新CM発表会で幸せそうに結婚について語る小森さんの様子
−−おめでとうございます。今日はセクシーな衣装(赤のドレス)ですけれど、人妻になるとこんな感じなんですか。
やっぱり、人妻ですからね。やばいっすね。夢に見てました、この日を。ついにもらってくれる人がいました。本当に良かったです。
−−プロポーズから婚姻届提出まで短いですね。おめでたですか。
3カ月ぐらい。おめでた婚じゃないです。“胃袋婚”です。
−−”胃袋婚”とは。
彼にたくさん料理を作って、彼に「なんで私と結婚したの? 一番の理由は?」と聞いたら、「料理かな」と言ってたんで。
−−彼が一番好きな料理は。
しょうが焼き。リンゴをすり下ろして入れてます。よくソースが絡まるんでお薦めです。やってみてください。そしたらつかめますよ。リンゴでつかんだ胃袋です。
−−プロポーズはどんなふうに。
突然でした。エイプリルフールに2人でディナーをしていて、最後にお肉が出てきて、彼に「食べられないからあげるよ」って言ったら、「お肉くれた代わりにこれあげるよ」って出てきたのが、これ(指輪)だった。
−−どこのブランド?
これ(指輪)は彼がデザインして作ってくれた。どこにもない、世界に一つだけ。クロスが好きなので、クロスをイメージしてシンプル過ぎないような指輪にしたって言ってました。もらって自分でつけました。
−−プロポーズの言葉は?
「おれと結婚してください」みたいな。(自分は)「はい」だけだったと思うんですけど、なんて言ったんだろう。
−−迷いは。
迷いはなかったです。
−−彼はどんな人?
優しいです。必ず洗いものをやってくれたり、洗濯物をたたんでくれてたり。彼が休みの日にはテレビ局まで送ってくれたり。まじ、やばいっす。うちのこと超好きだもん。うれしかったのは「純がもし死んじゃったら、オレ次の日に死んじゃう」って言ってたこと。
−−彼は小森さんのどこが好き?
特定した何っていうのはないと思います。全部好きって。
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7月1日より公開されている『ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える』は全世界興行収入(7月5日現在)が5億4800万ドルを突破、その人気は未だ衰えていない。残念ながら日本での初週2日間の興収は約4000万円とスマッシュヒットにはならなかったものの、今後の伸びに期待したいところだ。そして今回は、メンバーの中で最も沈着冷静なダグ役ジャスティン・バーサのインタビューをお届けしよう。
【写真】ジャスティンはこの映画に関われてとてもハッピーだと語っている
――他のキャストと一緒にいられなくて辛かったのではないですか?
「少しはフラストレーションを感じたよ。正直言うとね。ダグはこのグループの指定ドライバーなんだ。だから時々、楽しいことから離れていないといけない。いや、ずっとだね。トッドがそういったフォーミュラを作り出し、それがうまくいっているわけなんだ。だから、どんな役でもこの作品に関われてハッピーだよ。この映画のためだったらケータリングでもするよ(笑)」
――あなたにとって今作で一番愉快なシーンはどこですか?
「この映画は僕にとっては、実にショッキングなんだ。とてもダーティーだし。それは僕が大好きなところだよ。そしてダークだしね。これはデーモン(=心の中の暗部)を描いた作品だと思う。デーモンを掘り下げているんだ。だからエド・ヘルムズ(ステュー役)のあるシーンだけど、人々はそのシーンについて話すだろうし、ショックを受けると思う。とても愉快なんだ。僕個人としては、みんなでアランの部屋に行って、彼が住んでいるところを見るシーンが大好きなんだ。みんなが集まるし、とても笑えるシーンだよ」
――最初に脚本を読んだ時、声を出して大笑いしましたか?
「この脚本がどれほどおかしいか、信じられないほどだった。読んですぐにトッドに電話したよ。そしていかに素晴らしいと思ったかを伝えたんだ」
――特にぶっ飛んだセリフはありましたか?
「クラブでミステリアスな人がエドに何が起きたかを説明するセリフだね。あまりオチをわからせたくないんだけど、でもそのセリフはとても面白いよ」
――バチェラー・パーティーに行ったことはありますか?
「僕は行ったことがないんだよ。僕が行ったことがある唯一のバチェラー・パーティーは、撮影されて、大作として公開されたんだ(笑)」
――今では、そういうバチェラー・パーティーにあなたを招待しようとしますか?
「そうだね。幾つかに招待されたよ。僕の友だちで結婚した連中のにね。僕は仕事をしていたので行けなかったんだけどね」
――実際に完成した本作を見て驚かされたことはありましたか?
「どれだけダーティーかということに驚かされたよ。そして、どれだけダークかということについてもね。そしてまたどれだけ美しいかということについても。一作目よりずっと熟達した映画だと思うよ。とても美しい映画なんだ。バンコクをとてもうまく描いている。映画を見ると、まさにバンコクにいるように感じるんだ」
――シリーズ3作目には出ますか?
「もし彼らみんなが出るなら、もちろんだよ。今ではもう家族みたいに感じているからね。もしトッドがやるなら、面白いものになるのがわかっているし、他の連中もね。もちろんだよ。どれだけすぐに3作目をやることになるのかわからないけど」
――次回作は『Dark Horse』(全米公開日未定)ですね?どんなキャラクターを演じているのか教えてくれますか?
「僕は医者を演じているんだ。トッド・ソロンツ監督の映画で、誇大妄想の男を中心とした機能不全に陥っている家族を描いているんだよ。僕は彼の兄弟役なんだ。ミア・ファローとクリストファー・ウォーケンが両親なんだ。クールな映画だよ」【Movie Walker】
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