Jul 04, 2009
スポーツクラブに行きたいです。
最近ではほとんどスポーツをしないようになってしまいました。そのため、運動不足の状態が続いています。運動不足はモムエビョルロ良くないので、スポーツクラブに行きたいと思っています。家の近くにスポーツクラブがあるので、そこに定期的に通って、適度な運動をして健康管理をしたいです。私は以前、クロアチアの旅行をしたことがあります。クロアチアのギフトショップで売っていたのが、クロアチアの代表選手サッカーユニフォームです。私はそれをお土産に持って帰りました。サッカーユニフォームプレゼントなんて、珍しいですね。パジャマでもして来てくれると喜んでいました。様々な国のサッカーユニフォームを集めて思います。
民主党代表選(27日告示、29日投開票)で、鹿野道彦農水相が25日夕にも記者会見し、立候補を表明する方向で調整に入った。特例公債法案など菅直人首相の「退陣3条件」がすべて成立する26日に会見する予定だったが、前倒しする。周辺が明らかにした。
【関連記事】
民主代表選 前原氏が小沢氏に支援要請 「考え方あまり違わなかった」
かすむ他の候補…「前原包囲網」は!?
石破氏「小沢・鳩山両氏の手法 評価を争点に」
「鹿野さんが一番ふさわしい」自民・丸山氏ら
品定め空振り? 長妻氏が候補者招き勉強会
世界自然遺産となった小笠原諸島。”登録効果”の一方で、悩みも…
11月13日告示、27日投開票の大阪市長選で、平松邦夫市長が10月17日に再選の出馬表明をする意向を固めた。市幹部らによると、平松氏の後援会が同日、大阪国際会議場(同市北区)で開く政治資金パーティーの席上となる見通し。市長選には大阪維新の会や共産も候補者擁立に向けて人選を進めている。
平松市長はこれまで「もし出るなら完全無所属」と宣言するなど、出馬に意欲を示していた。維新の候補者選定作業や反維新勢力を結集して支援を得られるかどうかなどを見極めながら、出馬表明のタイミングを探ってきた。
パーティーは「大阪市市長平松邦夫後援会」と「平松邦夫大阪市長を支援する元気な大阪市民ネットワーク」が主催。例年6月に開いていたが、東日本大震災を受けて延期していた。
橋下徹大阪府知事は市長選に合わせて辞職し、知事選とのダブル選に持ち込む方針。維新の候補が見つからなかった場合は自ら市長選に出馬する意向を示している。
民主は前回に続いて平松氏を支援する方向。自民は独自候補の擁立を目指しており、公明は未定としている。【小林慎、林由紀子】
【関連記事】
盛岡市長選:谷藤裕明氏が無投票3選果たす
富里市長選:相川氏が3選 千葉
選挙:大阪・守口市長選 改めて「維新の力」 西端さん初当選 各党、危機感募らす
選挙:盛岡市長選 無投票で谷藤氏が3選
選挙:大阪・守口市長選 西端氏が初当選
電車内で女性の下半身を触ったとして、警視庁池袋署が東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の現行犯で、静岡市に住む静岡新聞編集局整理部副部長の男(57)を逮捕していたことが25日、同署への取材で分かった。
同署によると、男は「新幹線で東京に来て池袋などの風俗店を回ったが、金がもったいなかったので痴漢した」と容疑を認めているという。男は24日に東京地検に送検された後、釈放された。
逮捕容疑は、22日午後6時20分ごろ、JR埼京線赤羽−池袋駅間を走行中の電車内で、フリーターの女性(18)の下半身や太ももを触ったとしている。
同署によると、池袋駅で女性が男の手をつかみ駅員に引き渡した。
静岡新聞の篠原光秋総務局長は「報道に携わる社員がこのような容疑を受けたことは大変遺憾。事実関係を調べた上で、厳正に対処する」とコメントした。
【関連記事】
痴漢容疑で大学職員逮捕 高速バス車内で隣の女性触った疑い
痴漢容疑の男性「任意」同行、強制だった
過度の薄着に注意!痴漢・盗撮4割増
スカートめくったら女性警察官…中3男子を逮捕
痴漢大学生、携帯赤外線送信で身元ばれて逮捕
世界自然遺産となった小笠原諸島。”登録効果”の一方で、悩みも…
長崎の被爆体験を核兵器廃絶につなげるため、スイス・ジュネーブの国連欧州本部に署名を届けた第14代高校生平和大使一行が帰国し、25日、長崎市で報告会を開いた。
一行は東日本大震災で被災した岩手県を含め、長崎、広島、福岡など7県から選ばれた大使12人で、18日、核兵器廃絶と世界平和を目指す「高校生1万人署名活動」でこの1年間に集めた7万人分を超える署名を、サレバ国連軍縮会議事務局次長に手渡した。また、現地で英語でのスピーチや街頭での署名活動にも取り組んだ。
大使の一人、福岡県立博多青松高2年、井上真友子さん(18)は「サレバ事務局次長からは『原爆犠牲者に敬意を払う。語り継ぎ、恐ろしさを教えてくれる存在だから。しかし高齢化が進み、2世、3世がこれから重要な存在』と聞いた。(平和運動に取り組む)私たちとも共通の認識だと思った」と感想を語った。
大震災による津波で自宅を流された岩手県立高田高2年、佐々木沙耶さん(17)は、サレバ氏から「日本人は震災では尊厳と連帯感を示してくれた。必ず悲劇を乗り越えると信じる」と記したメッセージカードを受け取ったことを紹介。「世界が注目してくれていると分かった。岩手でも報告会を開いて伝えたい」と話した。また、両親を亡くした同校3年の菊地将大さん(18)も「街頭で署名活動した時には誰もが震災を知っていて励ましの言葉をくれた。国と国のつながる大切さを感じた」と語った。【釣田祐喜】
【関連記事】
福島第1原発:いわきの中学生ら長崎の復興学びに訪問へ
長崎原爆の日:被爆マリア像掲げ「たいまつ行列」
長崎原爆の日:「明日を信じて」 被災者へ届ける歌
長崎原爆の日:高校生100人「人間の鎖」 核廃絶求め
長崎原爆の日:「原子力に代わるエネルギーを」平和宣言
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.