Dec 12, 2010
せっかくの注文の家具
結婚して新築マンションに引越し時期に果敢に、注文家具を注文しました。当時、共働きで、かなり余裕があったので、停止のような感じで注文してしまいました。注文の家具なので、かなり気に入っていますが、子供が生まれて隅にコーナークッションを付けることにしました。もちろん、安全に変更することができませんが、、ちょっともったいない気がしてしまいました。セミオーダー良かったかもと思っています。エコハウスの魅力を引き出すことができる環境は、やはり地方なのでしょうか。田園風景に囲まれた環境では威力を発揮してくれるのです。エコハウスの生活に憧れを持っている人もいるのではないでしょうか。光接続のために設計の部分が何とも言えないところでしょう。人間らしい生活を見るのが理想的ですね。
モレスキンは、カラフルな色彩のソフトカバーノート「ヴォランノートブック」シリーズから、新色「エメラルドグリーン」と「オレンジイエロー」を発売した。
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ヴォランノートブックは、色合いの異なる同色系2冊をセットにしたノートシリーズ。薄型で持ち歩きにも便利なため、ハードカバータイプと合わせたり、モレスキンダイアリーのサブノートとしても定評があるという。横罫入りの「ルールド」と無地の「プレーン」の2種類があり、それぞれXSサイズ、ポケットサイズ、ラージサイズを揃える。
すでに販売されているレッド、ブラック、ブルー、グリーン、グレー、ピンク、パープル、スカイブルーの8色に、今回発売された新色「エメラルドグリーン」と「オレンジイエロー」が加わり、全10色展開となった。価格はXSサイズが840円、ポケットサイズが1,365円、ラージサイズが1,995円。
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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ソニーは29日、ポータブルラジオ「SRF-18」を発表した。若年層をターゲットに、カジュアルなデザインに仕上げているのが特徴だ。価格はオープンで、推定市場価格は3,500円前後と予想される。発売は10月21日。
持ち運びが可能なサイズのラジオというと、通勤用のラジオのように色はシルバーで飾りっ気がなく……というように、よくいえば実用的、悪くいえば地味なデザインの製品が一般的だ。SRF-18は、そういったラジオのデザインに満足できない若年層をターゲットにした製品。カラーは、ホワイト/ピンク/ブラックの3色で、ホワイトはスクエアパターン、ピンクはサークルパターンのスピーカーグリルを採用している。
受信可能なバンドはFM/AMで、FMはステレオ放送にも対応する。サイズ/重量はW155.4×D34.2×H80.3mm/約198gと小型・軽量ながら、スピーカーとアンプはステレオで、実用最大出力は80mW+80mWを誇る。3.5mmステレオミニジャックの外部入力端子も備えており、ウォークマンなどの外部スピーカーとしても利用可能だ。またヘッドホン端子とは別に、音声出力端子(ともに3.5mmステレオミニジャック)も装備。音声出力端子は、ラジオのボリュームとは関係なく常に一定のレベルで音声信号が出力されるので、録音を行う際などに便利だ。
電源は、単3形乾電池×2。アルカリ電池を使用した場合、FMラジオ受信時は約47時間、AMラジオ受信時は約52時間、外部入力の場合は約80時間の連続使用が可能だ。
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(村田修)
[マイコミジャーナル]
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楽天は8月29日、同社の運営する電子書籍ストア「Raboo」のPCサイトを公開したと発表した。
Rabooは8月10日のオープン以降、対応端末であるパナソニック製「UT-PB1」からのみ電子書籍コンテンツの購入が可能だったが、今回のPCサイト公開により、PCからも購入できるようになる。PCまたは対応端末から購入したコンテンツは、サーバー上で一元管理される。なお、コンテンツの閲覧は対応端末からのみとなる。
公開されたPCサイトでは、ジャンル別のランキングや特集コーナーなどの情報が定期的に配信され、TwitterやFacebookなどソーシャル機能とも連携している。同社ではPCサイトの公開で、対応端末保有者に対しコンテンツの購入チャネルを増やすことで利便性の向上を図るとしている。
[マイコミジャーナル]
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常陽銀行は、シナジーマーケティングが提供するクラウド型コミュニケーション・プラットフォーム「Synergy!」を導入し、2011年9月16日から住宅購入検討者を対象に電子署名(S/MIME)を付与したメルマガの配信を開始する。メルマガの内容は、住宅ローンのサービス紹介やキャンペーンなど。
電子署名(S/MIME)とは、公開鍵暗号化技術を基盤とし、信頼性に優れたルート証明局の管理の元に発行される電子証明書。電子署名(S/MIME)を付与することでメルマガ受信者は、メールの発信元の実在が証明された企業・組織であることや、メールの本文が改ざんされていないことなどが確認でき、フィッシング詐欺やなりすましメール、メール本文の改ざんなどの心配がなくなる。
シナジーマーケティングによると、同行が「Synergy!」を導入した理由はセキュリティ面・機能面が充実している点だったという。
「Synergy!」は、フィッシング対策協議会が定めるガイドラインや、公益財団法人金融情報システムセンターが定める「FISC 安全対策基準」を満たしている。電子署名付き電子メール「S/MIME」や送信ドメイン認証「DKIM」にも対応し、同行が設けるセキュリティチェック項目を全て網羅していた。
また、簡単に設計できる顧客データベースをもとに、メールの閲覧状況などに応じてステップメールなどの仕掛けを作れるなど柔軟性が高く、戦略的な Web コミュニケーションが実現できる点も導入の決め手となった。
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