Sep 10, 2009
コールセンターの迷惑な客
今まで何度もコールセンターの仕事をしたことがありますが、どこにでも迷惑な常連客が存在します。いきなりエッチな話ルルハゴくる直球の波あって、こちらが名乗った名前をよく聴いていて名前を連呼ネギと保険の話と見せかけて、他のことを言ってくるのでなかなか切りにくい南東波など、さまざまなパターンがあります。今はどこのコールセンターも、通話の前にアナウンスが流れますだし、自宅や携帯からの場合は、自動的に受信拒否をするところも出ています。とにかくこんなことで暇つぶししていいですね。電話代行と見たり聞いたりした方はいらっしゃると思います。アンケート調査及び通信販売の電話受付やリスニングを代行する事業です。例えば、東京の放送局の通信販売に電話すると、北海道の電話代行業者は、受付したりとかすることです。電話番号案内は電話代行もして、別に大まかな質問の方法をも提出した方は、他の地域の方々その現在のことがよくわからないこともあるようです。
「成人の日」(10日)を前に、若者らに献血への協力などを求める「はたちの はたちによる はたちの献血キャンペーン」が8日、大阪市中央区難波の「まいどなんば献血ルーム」で行われた。
同キャンペーンは、献血者数が減少しがちな冬季に血液が安定供給できるよう昭和50年から毎年、全国の赤十字血液センターや献血会場などで展開している。
この日は羽衣国際大学(堺市)の学生ら約60人が参加、献血の大切さについて学ぶ勉強会の後、街頭で「献血よろしくお願いします」と呼びかけた。
同大4年の北薮博隆さん(22)は「血液が足らないとは知らなかった。ぜひ献血したい」と話していた。
日本赤十字社が運営する献血ルーム「カリーノ」(宮崎市橘通東4)の献血者が5日、08年3月の開設から5万人に達した。
同ルームでセレモニーがあり、5万人目となった宮崎市佐土原町下田島、主婦、横山久子さん(45)に表彰状が贈られた。横山さんは「3年ほど前から月約1回のペースで献血している。役に立てれば幸いです」と話した。式典では県赤十字血液センターの徳久俊雄所長が「1〜2月は血液確保に苦労する。安全な血液を安定して医療機関に届けられるよう努力していきたい」とあいさつした。
カリーノでは、毎月約1500人が献血しているが、同センターによると「高齢者医療に必要な血液が増加しているが、若者の献血者が減少傾向にある」と話し、街頭で献血を呼びかけていた。【中村清雅】
1月7日朝刊
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金沢の献血ルーム「ラブロ」(金沢市片町2、TEL 076-220-1655)で1月5日、献血に協力した女性にプロのエステティシャンがハンドケアを施す期間限定サービスが始まった。女性にとって手の荒れが気になる冬場だけに、関心を集めそうだ。(金沢経済新聞)
冬期間は献血者が減ると知ったエステ店「ポーラ ザ ビューティ金沢有松店」(有松3)がボランティア協力を申し出、コラボが決まった。
対象は、200ミリリットル献血、400ミリリットル献血、成分献血のいずれかに協力した女性。エステティシャンが両手をふき取り水でふいた後、クリームを使って手の甲、手のひら、指の1本、1本を丁寧にもみほぐす。初日の5日はエステティシャン4人が待機し、献血を終えた女性たちにケアを施した。
同献血ルームでは、年間約1万4,000人が献血を行う。このうち女性の割合は、2008年度には45.7%を占めたが、昨年度は42.9%にとどまった。今年度は11月末までの時点で39・8%とさらに低調となっており、「ハンドケア」効果で女性協力者増加に期待を寄せる。
ハンドケアサービスは1月限定。日曜・祭日に比べて献血者が少ない平日を中心に行う。実施日は6、7、9、11、12、13、18、19、20、27日の各日13時30分〜17時。
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野口聡一宇宙飛行士(45)らが国際宇宙ステーションから撮影したオーロラの写真などを展示した「宇宙から見たオーロラ展2011」が、新宿区新宿3のコニカミノルタプラザで31日まで開かれている。米アラスカ州の夜空が95インチの大画面で生中継されており、運よくオーロラが出現すれば、夜空を舞う光のカーテンを体験できる。
オーロラ展は今年で4回目。野口さんら宇宙飛行士が撮影した15点のほか、写真家の内野志織さんがカナダで撮影した15点も展示。アラスカからの生中継を手がける三鷹市のベンチャー企業「遊造」の古賀祐三代表によると、生中継画面でオーロラを見たい場合は「日本時間の夕方ごろが狙い目」という。
入場無料。15、22、30日の午後3〜6時には、オーロラ研究で知られる上出洋介・名古屋大名誉教授による質問コーナーもある。問い合わせは同プラザ(3225・5001)。【西川拓】
〔都内版〕
1月13日朝刊
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