Jun 11, 2009
電話代行サービス
電話代行、私は初めて聞く言葉だが、見てみると電話代行会社はたくさんあるようです。どのような内容のサービスかというと、顧客に代わって、顧客からの電話に対応してくれるサービスです。たとえば、毎日忙しくオフィスを開くことが多くの方や、また、販売会社などのコールセンターに電話対応してくれるそうです。何か困難なことや、聞きたいことがあるときに利用するのがコールセンターです。しかし、なかなか接続できないのコールセンターが多いので挫折してしまいます。 "先ほど賑わっているので、このまましばらくお待ちください"というメッセージが流れて、5分ほど待機している場合が多いです。さらにオペレータの人員を増やしてください。企業イメージが悪くなっている。
サンケイビルが13日発表した2011年3月期連結決算は、売上高が前期比2.2%増の329億円、本業のもうけを示す営業利益が同20.8%増と増収増益だった。東京・大阪で運営する主力のオフィスビルの賃貸事業が増収となったことなどが寄与した。
12年3月期は売上高が前期比27.5%増の420億円、営業利益は5.2%増の50億円を予想。住宅事業の伸びを見込む。
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NECは13日、政府が夏の電力不足対策として15%の節電目標を正式決定したのを受けて、独自の節電対策を発表した。
東京電力管内では、データセンターと工場を除いた事業拠点を4グループに分け、7月17〜9月11日の間に2週間の輪番休暇を実施。代わりに期間中の祝日と土曜日に計5日の勤務日を設ける。東北電力管内には工場が多く、稼働を維持する必要があるため輪番休日は行わない。
工場では非常用自家発電装置を使うほか、オフィスにおける照明の消灯など以前からの節電策も引き続き行う。
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[東京 13日 ロイター] 三井住友フィナンシャルグループ<8316.T>は13日、2013年度を最終年とする3年間の中期経営計画を発表した。国際的な自己資本規制比率の強化の流れのなか、国内の強固な顧客・ビジネス基盤を確保しつつ、アジアを中心とする海外に成長機会を求めるのが柱となる。当期利益や業務純益の目標値は示さなかった。
三井住友銀行と、SMBC日興証券などグループ傘下の証券会社の連携を強め、個人向けのコンサルティング業務を強化する。これにより、グループの個人預かり資産を3年間で現行から10%拡大することを目指す。
少子高齢化を背景に事業継承のニーズが高まるのをにらみ、個人、法人ビジネスが一体となって運営する拠点を約30カ所設置し、顧客獲得を急ぐ。
法人向けのビジネスでは、銀行と証券との協業をさらに進める。総合証券としての機能を強化しているSMBC日興証券は、海外拠点人員を大幅に増強し、グローバルオファリングや国境を超えるM&A案件の体制整備を急ぐ。
高い成長の見込めるアジアでは、経営資源を積極的に投入し、アジア収益を1.5倍に拡大、海外収益は約30%に引き上げるのが目標。
グループ連結ベースでバーゼルIII規制が完全に実施された際の定義(控除項目を全て控除)のコアTier1比率は13年度、約8%を目標とする。
(ロイターニュース 江本 恵美)
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NPO法人建設政策研究所(東京都新宿区)は5月18日、「東日本大震災報告討論集会」を開催する。福島大学の鈴木浩名誉教授が「東日本大震災の復旧復興の現状と私たちの課題」と題して講演するほか、建設関係団体が報告を行う。午後5時30分〜8時まで。場所はけんせつプラザ(東京都新宿区北新宿1の8の16)。申し込みは同研究所、電話03(5332)7820、またはメール(JDS04066@nifty.ne.jp)まで。
オリックス不動産は5月31日、東京都町田市で建設を進めている物流施設「横浜町田IC ロジスティクスセンター」を竣工する。
敷地面積約3万4600平方メートル、延べ床面積約7万7800平方メートルの規模。同時に108台の大型トラックの着車が可能だ。また、省エネタイプの照明の使用や太陽光パネルの設置などにより、建築環境総合性能評価システム(CASBEE)でAランク(2番目の等級、最高はSランク)を取得した。
同社では今後も、物流投資事業を積極的に展開する方針だ。
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