May 21, 2009

少年スポーツクラブが30年ぶりの快挙です。

村の少年スポーツクラブ野球部が県大会で優勝しました。関東大会に出場し、初戦で負けはしたが、30年ぶりに優勝したそうです。少年スポーツクラブが村で発足したのが、私は小学生の頃なので、その当時から優勝の快挙です。最後の優勝メンバーは、皆、父が今度は息子たちの監督やコーチは、優勝に貢献しました。
私は以前、クロアチアの旅行をしたことがあります。クロアチアのギフトショップで売っていたのが、クロアチアの代表選手サッカーユニフォームです。私はそれをお土産に持って帰りました。サッカーユニフォームプレゼントなんて、珍​​しいですね。パジャマでもして来てくれると喜んでいました。様々な国のサッカーユニフォームを集めて思います。
 2勝2敗の五分で迎え、勝ち越しを懸けた8月の最終戦は、不完全燃焼のスコアレスドロー。ここ2戦好調だった攻撃面で見せ場をつくれず、故障欠場したMF中村の存在の大きさが、あらためて浮き彫りになった。

 前節、決勝点の代償として左膝を負傷した中村に代わり、FW大黒が3試合ぶりに先発出場。長谷川がFWからトップ下へと下がり、FW小野とともに前線のトライアングルを形成した。だが、「間、幅、深さ(がなく)、前線で起点がつくれなかった」と木村監督。後続が押し上げる時間のない攻撃は、どれも「単発になった」(小野)。

 後半38分にDF金根煥が放ったシュートは無人のゴール右へ。41分には小野の右クロスにゴール前でMF谷口が合わせたが、クロスバーに嫌われた。相手の運動量の落ちた終盤には決定機もあるにはあったが、指揮官に「この結果はしょうがない」と言わしめる内容だった。

 全治3〜4週と診断された中村が復帰するのは、早くても9月18日の首位G大阪との天王山。チームは5日間のオフに入るが、司令塔不在の攻撃陣は、2週間後の最下位福岡との一戦で真価を問われることになる。

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 シカゴ・ホワイトソックスは27日、左肩を捻挫したカルロス・クエンティン外野手を15日間の故障者リスト(DL)に登録した。クエンティンは、今月20日のテキサス・レンジャーズ戦でダイビングキャッチを試みた際に同箇所を負傷していた。なお、この登録は21日に遡って適用される。

 28歳のクエンティンは、今季ここまで打率.255、24本塁打、77打点の成績をマークしている。(STATS−AP)

 【ミラベル(カナダ)時事】米女子ゴルフツアーのカナダ女子オープンは27日、当地のヒルズデールGCC(パー72)で第3ラウンドが行われ、宮里藍が3バーディー、2ボギーの71で回り、通算12アンダーの204として3日間連続で首位を堅持した。ミシェル・ウィー、ティファニー・ジョー(ともに米国)も通算12アンダーにスコアを伸ばし、3人がトップで並んだ。
 宮里美香は72で回り、通算3アンダーの39位。上田桃子はスコアを一つ落とし、通算2アンダーの54位となった。
 なお、ハリケーンの影響で28日の最終ラウンドは開始時間が当初の予定より早められ、2人一組から3人一組に変更して実施される。 

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28日(日)のスポーツ


カナダにあるヒルズデイルG&CC で開催されている、「CN カナディアンオープン」の3日目。首位をキープしてスタートした宮里藍は、この日3バーディ、2ボギーと1ストローク伸ばすにとどまるも、首位タイを死守して最終日を迎える。第3ラウンドは、7アンダーの「65」をマークして20位タイから浮上したティファニー・ジョーと、4位タイからスタートしたミッシェル・ウィが、宮里を捕らえ首位タイに3人が並ぶ大混戦となった。

上田桃子「1日くらいビッグスコアが欲しい」

1番からスタートした宮里は初日に続き、スタートホールでバーディ発進。6番でも再びバーディを奪う攻勢を見せた。続く8番(パー3)でボギーとするも、直後の9番で取り返しハーフターンを迎えた。後半の12番で再びボギーとすると、ここからなかなかチャンスをものにできずパーセーブ。それでもアンダーパーのラウンドで通算12アンダーとし、明日の最終日を最終組でラウンドする。

首位と1打差の通算11アンダー、4位タイには、ブリタニー・リンシコム、アンジェラ・スタンフォードが並び、通算10アンダーの6位タイには申智愛、チェ・ナヨン、キム・ソンヒ(ともに韓国)、クリスティ・カー、ベッキー・モーガンら世界ランキング上位陣も浮上し、優勝争いに名乗りを挙げている。

そのほかの日本勢は、宮里美香が通算3アンダーの39位タイ、上田桃子は通算2アンダーの54位タイとなっている。


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インテルからアンジ・マハチカラへ移籍したFWサミュエル・エトーが、27日のロストフ戦でロシアでのデビューゴールを挙げた。アンジが移籍を発表してわずか4日、チームを救うゴールで早くも結果を残している。

エトーは58分に途中出場。チームはその後先制点を許したものの、80分にエトーのゴールで同点に追い付いた。エトーと同じく今夏加入のMFユーリ・ジルコフが左サイドを突破してクロスを送ると、ニアサイドに飛び込んだエトーがこれに合わせてネットを揺らしている。

そのままドローで試合を終えたアンジは、消化が1試合多いものの、首位CSKAモスクワに勝ち点8差の暫定4位につけている。エトーのゴール量産で上位進出といくだろうか?

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