Aug 08, 2010

失われた自転車の鍵交換

友人と久しぶりに遊園地に行くことになった。駅まで自転車で行った。後には忘れてしまった自転車の鍵を交換待っている知らずに。遊園地は、多くの車があるジェットコースターに乗った。そして、遊び動いた友人"こんにちは"している。実際に自転車に乗ろうとすると、鍵がなかった。仕方なく失われた自転車の鍵を交換することにした。
子供が部屋で遊んでいるとよくやってしまうのがガラスにひびを入れてしまうこと。我が家でも子供が部屋からチャンバラ遊びをして亀裂を入れています。ガラスの修理は今どこに要求すべきか悩んしまったのですが、インターネット検索や電話帳で見てみると思ったより簡単に見つかったので安心しました。まず、子供たちに説教をしてガラス修理、ガラス店にお願いしたでした。
 京都地検は17日、公判中の覚せい剤取締法違反事件で、防犯カメラのデータが入った捜査資料のCD1枚が、所在不明になったと発表した。杉山治樹次席検事は「遺憾でおわび申し上げる。公判に影響しないよう対処する」と話している。

 地検によると、捜査担当の30代の男性検事が昨年10月、京都府警山科署からCDを借りた。12月下旬に被告の弁護人からCDの証拠開示請求があったため探したが、見つからなかった。

 男性検事は「関係書類と一緒に返した」と話したが、同署は「返却の確認は取れていない」としている。地検は「任意提出の資料だったため、受け渡しの確認書類を書かず、口頭でやりとりしただけだった」と説明している。

【関連記事】
大阪地検の規律「劣化」 相次ぐ不祥事
APEC警備資料を紛失 警視庁北沢署
民主・高井氏が領収書紛失 2団体で17万円分
水道料金未納者情報を一時紛失 北九州協会職員
水道料金未納247人分リスト紛失 北九州
あと半年を切ったアナログ停波 ”地デジ化狂想曲”を追った


 平城遷都1300年記念事業協会は17日、奈良県で昨年開かれた1300年祭の来場者数(関連イベントも含む推計)が、延べ約2140万人だったと発表した。当初予測(1250万人)の約1.7倍に上った。

 協会によると、メーン会場・平城宮跡(奈良市)には4月24日〜11月7日に約363万人が訪れた。このほか、約50社寺による「秘宝・秘仏特別開帳」に約457万人▽地域イベントに約974万人▽伝統行事などに約346万人−−が来場した。

【関連記事】
平城京レポート:84カ所誤り ずさん編集浮き彫りに
せんとくん:奈良県キャラで再就職
まんとくん:来年以降も続投 平城遷都の民間キャラクター
奈良:古都の魅力さらに発信を…活性化で10社寺の代表
出会いふれあい:県人会 /東京


 厚生労働省は2月17日、2009年の介護サービス施設・事業所調査結果を発表した。それによると、居宅サービスの利用者は、居宅介護支援、訪問介護や通所介護などの主要サービスでおおむね増加傾向を示した。

 今回から調査方法を変更して事業所数、利用者数、従事者数などの実数を掲載していないため、実数での前年との比較はできない。類型別事業所の状況について比較できる主な指標は、事業所当たり利用者数や利用者一人当たり利用回数などになっている。

 居宅サービス事業所の事業所当たり利用者数は、居宅介護支援事業所が64.0人(前年は61.7人)、訪問介護が36.0人(35.4人)、通所介護が43.8人(42.1人)などで、一部サービスを除き、全般的に増加傾向を示した。一人当たり利用回数では、小規模多機能型居宅介護が27.9回(前年は25.6回)で最も伸び、訪問介護は16.1回(16.6回)、通所介護は8.1回(8.3回)と前年を下回った。

 介護保険施設の利用率は、介護老人福祉施設が98.5%(98.4%)、介護老人保健施設が91.8%(91.5%)、介護療養型医療施設が93.4%(93.4%)だった。

■訪問介護の利用状況を調査

 今回の調査結果では、訪問介護の利用状況についても言及。男女別に見ると、男性が29.8%、女性が70.2%で、年齢別では「80―89歳」が46.3%で最も多かった。また、訪問介護の滞在時間を提供時間帯別に見ると、日中(午前7時―午後6時)は「60分―90分未満」が最も多く、夜間・深夜(午後7時―午前6時)は「30分―60分未満」が最も多かった。サービスの提供内容は、「90歳以上」では「排泄介助」が、その他の年齢では「掃除」が最も多かった。

【関連記事】
介護サービスの受給者、費用額ともに増加―給付費実態調査・10月分
受給者、費用ともに増加―介護給付費9月調査
介護サービス費用額、6000億円超える―給付費実態調査・8月分
医療費と介護給付費の国の支出、7億3千万円余りが不当―会計検査
病院の病床、前月から1500床減−9月末概数


 久保利明王将(35)に豊島将之六段(20)が挑む第60期王将戦七番勝負の第4局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)が18日、兵庫県加古川市の鶴林寺で始まる。

 加古川出身の久保にとっては、地元で初のタイトル戦。2勝1敗とリードする久保が、ホームで初防衛に王手をかけるのか。それとも史上最年少挑戦者として気を吐く豊島がタイに持ち込むか。注目の一局だ。

 17日夜に加古川プラザホテルで開かれた前夜祭では、園崎明夫・毎日新聞大阪本社副代表、藤原健・スポーツニッポン新聞社常務取締役大阪本社代表、樽本庄一・加古川市長らがあいさつ。久保は「4歳のころに将棋を覚えた加古川の地で王将戦を指せるという喜びを指し手に込めて対局したい」、豊島が「力を出し切って熱戦を展開できるよう頑張りたい」と抱負を述べた。

 第4局は18日午前9時、久保の先手番で始まり、午後6時に指し掛けとなって19日に指し継がれる。持ち時間は各8時間。立会は有吉道夫九段、解説は畠山鎮七段、記録は斎藤慎太郎三段。【澤木政輝】

【関連記事】
雑記帳:豊島六段に着物プレゼント 出身地の将棋愛好家ら
将棋:挑戦権争いは森内、渡辺に 名人戦A級順位戦
将棋:里見が3連勝で初防衛 女流名人位戦
将棋:本格的攻め合いに 王将戦第3局2日目
将棋:豊島がタイに 王将戦第2局


Posted at 14:42 in User | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.